以前にも増して最近はレーザー治療を求める人が増えているらしい。
でも!レーザー治療は刺激が強いこともあり、肝斑やニキビそれにアトピーなど肌トラブルがあったり過度の日焼けや敏感肌の人は施術を受けられないことも多いとのこと。当人の肌の事を考えてらしいのですが、ご存じでしたか?
でも美白※1ケアって多くの人が望むもの…
タカミブライトスポットB3+
(医薬部外品)

タカミブライトスポットB3+
メラニン追跡アプローチ搭載※2で、シミの元となるメラニンの生成を抑え、未来のシミに先回り。一本でシミ予防だけでなく、しわ改善や大人のにきびにまでアプローチ。
季節や肌のコンディションに左右されず、誰もがすぐに始められる大人の美白ケア※1。※1:メラニンの生成を抑え、しみ、そばかすを防ぐこと、※2:ナイアシンアミドがメラニンの生成を抑え、しみ、そばかすを防ぐこと
シミって段々気になるように。そりゃーもーどんだけ長年紫外線を受けてるんだって話😅
この タカミブライトスポットB3+はシミだけじゃなくシワ改善や大人ニキビにもって違いを感じる。
タカミスキンピールをお使いの方ならよくご存じのスポイト式。サイズ感も同じです。

タカミブライトスポットB3+の使い方や注意点と主な特徴
タカミブライトスポットB3+、1回の使用量はスポイトのラインまで(上の写真)。
スキンピールまでのサラサラではないものの、スポイトから出す際にはサラッとしています。
無色透明、香りもなく使いやすい美容液です。

未来のシミに先回り!?
タカミブライトスポットB3+は、独自の「メラニン追跡アプローチ※3」を搭載。
レーザー治療はスポットで狙いを定めターゲット(角質層)へ真っ直ぐに届けます。それと同じように、将来できるシミまでも予防してくれるんですって(*゚Д゚)
シミ・シワ・ニキビのくもりをはらう“レーザー”美容液
ナイアシンアミドが美白・シワ改善有効成分であることは既に多くの方がご存じでしょう。
それらを中心とした7種類の有効成分を独自の配合で組み合わせた「レーザーコンプレックス※4」を配合。
メラニンを追跡して、同時に高い保湿力も発揮できる処方だなんて頼もしいヽ( ´▽`)/
※3:ナイアシンアミドがメラニンの生成を抑え、しみ、そばかすを防ぐこと、※4:ナイアシンアミド(美白有効成分)、サリチル酸(有効成分)、PHA:グルコノデルタラクトン、ヒアルロン酸:ヒアルロン酸ナトリウム(2)、ビタミンB5:D−パンテテイン−S−スルホン酸カルシウム液(すべて保湿成分)、ビタミンC:L−アスコルビン酸 2−グルコシド、ビタミンE:dl−α−トコフェロール(すべて製品の抗酸化剤)

タカミブライトスポットB3+の使用方法
- 洗顔後化粧水で整えたあとに使用します(その後はクリームなどで保護を)。
- 初めの方に書いたよう1回分の量はスポイトのラインまでで、これを手に出して両手であたためます。
- 顔全体を包み込むよう、目の周りを避けてやさしく馴染ませます。
- 最後にもう1度手のひらで顔全体を包み込んでしっかり馴染ませて完了です。

上写真左はタカミブライトスポットB3+を肌に乗せたのみ。もう流れていくようなサラッと感。
なのに肌に馴染ませる際には少しとろみを感じるよう、なんとも不思議な感触です。
馴染ませ終えたのが上写真右で、しっとり感あるなと思ってると最後に私はクリームを使っているのですが、そのクリームを塗る際はスベスベの肌に驚きました。
タカミと言えば角質ケア。そんなこだわりも詰まっているような気がします。
そもそも肌は弱い方の私ですがリピしてるタカミスキンピールも今まで問題なく使えており、ブライトスポットB3+もすでにリピしたいと思えるような期待感❣
タカミブライトスポットB3+の注意点
朝夜いずれも使える美容液ですが、日中使用する場合は日焼け止めをお忘れなく。
せっかく美白ケアするんだから、より実感できるよう気をつけましょう♪

ブライトスポットB3+が誕生した背景、敏感肌や肌トラブルなどでレーザー治療を受けられない人へも満足が得られるような美白ケアを届けたいという想い。共感というより心から感謝です(人^^)
肌も衰えて来て、これもケアを怠って来たからかななんて今頃後悔しても遅い私…😢
美容液をこのブライトスポットB3+に変えて(他アイテムは変わらず)10日足らず程。
美白ケアに関してはまだこれからでしょうが、花粉も飛び始めて乾燥がとても心配なのに平気なんです。
馴染ませるのもあっという間で手間もなく、すでにお気に入りとなりました。
またタカミスキンピールも合わせて使ってみたいなって。W使いで透明感さらにアップしそう✨

























